Hello, Wellness !

​健康の本質を根本から考える

株式会社Smart Lab(スマートラボ)は、健康の本質を根本から考える会社です。弊社は、ウェルネスなライフスタイルへの「行動変容」を促す、課題解決型製品・サービスを提供しています。

​事業概要

人々のウェルネスに貢献する事業
 

株式会社Smart Lab(スマートラボ)は、人々の健康増進、生活の質の向上に寄与する製品・サービスの企画開発及び販売をしています。また、IoHC (Interface of Human Care)の開発(コンテンツ、ソフトウェア、機器、プロモーション)にも取り組んでいます。

美容と健康の本質を根本から考え、腸内常在菌の多様性維持に不可欠な「ルミナコイド」をテーマとした「研究開発・教育・課題解決型製品・サービス」を通じ、人々のウェルネスなライフスタイルへの「行動変容」を促す事業を展開しています。エビデンス(米国医学図書館文献データベースや学会研究論⽂等)に基づく食の知識普及・講習、保育園や学校での講演・研修、カフェやベーカリーショップの商品開発・広告・販売促進、医療機関のマーケティング活動⽀援などを⼿掛けています。

​→ルミナコイド

会社概要

商号:株式会社Smart Lab (スマートラボ)

英文表記:Smart Lab Inc.

所在地:〒1020074 東京都千代田区九段南1-5-6 りそな九段ビル5F

Laboratory:1 The Knolls, #8807 Sentosa Island Singapore 098297 

設立:2017年7月21日

代表:代表取締役CEO & Founder酒井 康光   

資本金:10,199,000円

取引銀行:りそな銀行 室町支店

株式会社スマートラボ

代表プロフィール

​酒井 康光

早稲田大学社会科学部卒、Smart Gut Pte. Ltd CEO、​一般社団法人日本食物繊維学会正会員

広告・マーケティング企画プロデュース会社である「アイベックスアンドリムズ株式会社」取締役副社長、同社ITプロモーションサービス事業が、分離独立した「デジタル・コミュニケーション・エンジニアリング株式会社(DiCE)」代表取締役社長を経て、2004年株式会社デジタルガレージグループと前記2社との事業統合後退任。その後ITや医療、エンターテイメント系ベンチャー企業複数社の役員や顧問を経て独立。「世の中に必要とされる事業を行う」「社会に無くてはならない会社になる」ことを目標に、ウェルネスに特化した事業を行う株式会社Smart Lab(スマートラボ)を設立しました。 

​ミッション

人々のウェルネスに貢献し健康社会に寄与する

 

"ウェルネスとは、より質の高い幸福にむけて、あらゆる知識を高め、行動の選択力を強めるための積極的な生き方"

"Wellness is an active process of being aware of, and making choices for higher level of well-being."(全米ウェルネス協会)

私たちは、最新の科学的アプローチと先人たちの知恵を生かし、人間が本来持つ力を導き出し、自分の意思で人生を積極的に楽しむ人々のウェルネスライフスタイルづくりに貢献します。

​→ウェルネス

​特許

「肌質を改善するための組成物及び肌質の改善方法」特許出願済み(出願番号 2021-123116)

SOCIAL DATA

7 億

2025年世界の成人糖尿病有病者数

世界の成人の糖尿病有病者数は、2014年までに4億2,200万人に達し、有効な対策をしなければ、2025年までに7億人以上になると推測されています。[世界保健機関(WHO)]

22億

世界の肥満と過体重人口

2型糖尿病が増えた原因のひとつは肥満の増加であり、世界人口1/3人が肥満と過体重となり、肥満の増加は公衆衛生上の問題となっている。世界の過体重人口は、全年代で22億人(2015年にBMI:体格指数が30以上の肥満であった人は7億人以上、BMI25~29で太り過ぎとされた人は15億人と推定)に達している。[Washinton Univ. Institute for Health Metrics and Evaluation]

27兆

米国の糖尿病に関連する経済的損失

米国の8人に1人が2型糖尿病と診断されており(Harris Interactive調査)、糖尿病に関連する経済的な損失は2,450億ドル(26兆9,500億円/1ドル=110円)で、その中で医療費を含む直接的な損失は1,760億ドル(19兆3,600億円)、生産性低下など間接的な損失は690億ドル(7兆5,900億円)に上る。[Economic Costs of Diabetes in the U.S. in 2012]